何が学べるの?(講座情報)

ハルカス大学祭

英語プレゼンテーションコンテスト 観覧者募集

開催日 : 2015/4/19(日)
時間 : 13:00~
会場 : あべのハルカス25階 会議室
審査委員 : ・井川 好二
(四天王寺大学教育学部 教授・教育学博士)
 Professor,Ed.D.
 Director of the Career Center

・アダム・ベンツ
(駐大阪・神戸米国総領事館領事部ビザ課 副領事)
 Adam Benz
 Vice Consul
 Consular Section
 American Consulate General Osaka-Kobe

・デビッド・べグラー
(米国ペンシルバニア州立テンプル大学日本校
 教育学部大学院コーディネーター
教育学博士)
 Dr. David Beglar, Ed.D.
 Academic Coordinator, Graduate School of Education, Temple University, Japan Campus
募集要項 : 募集要項:requirements.pdf
応募資格 : ・「中学校、高等学校」部門
(平成27年3月、上記の教育機関に所属している者)
・「大学、短期大学、専門学校」部門
(平成27年3月、上記の教育機関に所属している者)
参加料 : 無料
応募方法 : 所定の申込書および応募書類を平成27年3月31日(火)【消印有効】で郵送してください。また、発表原稿のデータを上記期日までにメールにて事務局に送信してください。
期日を過ぎますと、いかなる理由でも受付いたしません。
応募書類 : (1)申込書
【様式1】申込書:application.docx
必要事項を記入してください。

(2)推薦書(中学校・高等学校部門エントリーのみ)
保護者もしくは所属の教育機関関係者の署名捺印のあるもの(所定の用紙を使用)
【様式2】推薦書:recommendation.docx(中学校・高等学校部門エントリーのみ)

(3)発表原稿
発表の内容を英語で記述し提出。提出時は署名・捺印ください。
また、原稿データをメールで事務局に送信ください。その際、捺印は不要です。
【様式3】発表原稿:manuscript.docx

(4)DVD(10分間)
発表の内容をビデオ撮影し、DVD-Videoにコピーしたものを提出してください。

※ビデオに関して、以下の規定に沿って撮影すること
•録画には一般的なビデオカメラを使用し,撮影した映像をDVD-Video(ディスク)にコピーしたものを提出用とする(ブルーレイディスクは不可)。
なお,提出に際しては,一般的なパソコンで再生できることを確認してから送付すること。
•録画には1台のビデオカメラのみを使い,発表の様子全体が写る画角に固定して撮影し,カメラの移動,ズームなどの操作をしないこと。なお,発表者がマイクを使用したり,ビデオ機器に外部マイク等を取付けて使用することは差し支えない。
•録画したものは編集しないこと。
•録画するプレゼンテーションの内容は,本大会で発表する内容と同じものとする。

(5)教育機関所属の証明書(写し)
在籍する教育機関の証明書コピーを同封ください。

選考方法 : 応募書類をもって1次選考を行う。1次選考の通過者を対象に決勝(4/19)を実施。
1次選考発表は4月3日(金)。発表方法はメールおよびハルカス大学Webサイトに掲載する。
個人情報掲載及び肖像権使用 : 大会の成績結果及び大会の模様を記録としてハルカス大学のWebサイト上で公開する。具体的には,下記の個人情報を同ページ上に掲載予定である。承諾しかねる場合は,ハルカス大学Webサイトから「個人情報の掲載及び肖像権の使用承諾について(お願い)」の用紙をダウンロード、記入し,大会当日の引率者会議の席上で提出すること(参加者一人につき1枚使用)。

 掲載予定の個人情報
・個人の所属,氏名
・本人と判別できる個人写真またはビデオ画像
・作品(スピーチまたはプレゼンテーションの原稿)
・表彰の記録
・全体記念写真
【様式4】個人情報の掲載及び肖像権の使用承諾について(お願い):noncompliance.docx
表彰 : ・ハルカス賞(最優秀賞)部門総合 10万円相当の賞品
・優秀賞 部門各1組 3万円相当の賞品
・インプレッシブ賞(審査員特別賞)部門各1組 2万円相当の賞品
英語プレゼンテーションコンテスト
終了しました

競技内容
 1チーム、1~3人で発表していただきます。発表終了後、審査員との質疑応答をおこないます。

テーマは『大阪の魅力を世界へ発信しよう。』

地元大阪(府・市)の魅力を発見(再発見)し、プレゼンテーション・ソフトを使って、外国の方々に英語でわかりやすくアピールし、多くの外国人観光客に大阪へきてもらおう。オリジナルの写真や動画を活用してより説得力を高め、英語の表現を工夫しよう。ボディランゲージやコスチュームの活用も可とする。

制限時間:10分。ただし制限時間を超過した場合は、得点を10%減点する。
さらに1分以上超えた場合は失格とする。
 質疑応答:5分
使用言語:英語(質疑応答も英語による)
機器等の使用:当日のプレゼンテーションに用いるパソコン等の機器は参加者が用意すること。
ただし、パソコン画面の投影は、会場備え付けのプロジェクターを使用する。会場にてハンドアウト等の配布は認めない。
※すべての応募作品は、オリジナルであること。また、応募作品の著作権はハルカス大学プロジェクト運営委員会に所属するものとする。

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